平成21年3月31日付け 消防予第132号
☆経年劣化による、ガス消火剤の誤放出や火災時の不作動を防止するために・・・
※設置後15年を経過した容器弁は、5年以内に安全性に関する機器点検を実施することになりました。
①容器を工場にて点検します。(その間は代替容器を設置します。)②点検整備して再使用もしくは交換となります。③容器本体は、高圧ガス保安法に基づいて、耐圧試験を実施します。